「2.5インチSATAのSSD」がバカ売れ、生成AIブームでRAID接続台数制限のあるM.2 SSDの需要減少
1: 稼げる名無しさん :2026/01/28(水) 13:36:11.51 ID:B2oJeKFL0.net PLT(12015)
2.5インチSATA SSD 4TBが6年4ヶ月ぶりに6万円超え
2.5インチSATA SSDの容量別最安値は、4TBがCrucial「BX500」で5,100円高の61,780円(1GB単価15.4円)、2TBがTEAMGROUP「VULCAN Z」で16,800円(8.2円)、1TBクラスがApacer「AS350X」で15,980円(15.6円)、500GBクラスがADATA「SU650」480GBで9,810円(20.4円)、250GBクラスが「VULCAN Z」256GBで3,900円(15.2円)。
https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/price/monthly_repo/2081298.html
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
どんどん高くなっていくパソコンパーツ。
一体どこまでいくのか。
一体どこまでいくのか。

まだまだAI産業にはお金が投げ込まれている。
スレタイには需要減少と書かれているが、先日高速アクセスのSSD(8TB)が40万を超えたという報道が出ていたな。
恐らくM.2が減ったというより、AIのデータセットが巨大化しすぎて、スロット数の限られるM.2だけでは物理的に収まりきらなくなった結果、SATA回帰が起きているのでは。(ちなみに最近はU.2/U.3規格に移行中。記事最下部に関連製品をリンク)
関連記事:【悲報】SSD8TB、40万円へ
超高速アクセス版が欲しい方(2TB)はこちら
|
|