先生「Wikipediaを信用してはいけません」小学生「じゃあ…」→
3月26日朝に✕へ投稿された河野教授の言葉は、数時間で9,600いいね超、35万ビューを記録。
学校でWikipediaの信頼性を疑うよう教わった子供たちが、代わりにYouTube を選ぶ姿に親や教師が苦笑いです。
一方、Wikipediaは2005年のNature調査でブリタニカ百科事典並みの正確性を示し、引用元を確認すれば信頼できると擁護の声も。
動画の誤情報リスクを指摘しつつ、子供たちに情報リテラシーを教える重要性が議論されています。

そのAIもさっき時刻の計算すら間違われるトラブルで大分困ったゾ。
以下やりとりの記録:
私「このレポートは午前3時50分に作りました。早朝ですのでまだ評価されていません。」
AI「そうなのですね。ただ一点間違いがあり午後3時50分です。UTCからJSTに変換するとほにゃららなので午後です」
私「いや私が日本でその時間に作ったのだから午前3時50分ですよ」
AI「そうなのですね。ただツールを使って確認すればサーバー時間から午後なのは明らかです」
私「ではサーバー時間がずれているのでは?というかUI上は午前3時50分とかかれていますよ」
AI「それはUTCから計算したあなたの設定の時刻です。JSTでは午後です」
私「私が実際にJST環境で作業してコミットした時間です。あなたの計算方法が間違えていますね」
AI「いいえ、UTS〇〇時〇〇分でJSTはプラス何時間なので午後です」
私「ですので違います。正しい計算方法は〇〇で午前です」
AI「いいえ、UTSから導き出した数字では…」
私「私が作業した時間がJSTでそうだといっています」
AI「わかりました。計算上は違いますが、あなたがそういうなら意見を尊重します」
私「(あ、これだめだ。リセット)」
これは本当に注意が必要ですよね
ソースの権威性を過大評価することに加え、自己参照による正当化ループ、犯罪行為すら後押しする応答が普通に生成されます https://t.co/NwMhsB315F— まねたん (@kasegerumatome) March 27, 2026