「餃子の王将」が直面する“客単価1200円の壁” なぜ、売上好調なのに株価が下落しているのか

「餃子の王将」が直面する“客単価1200円の壁” なぜ、売上好調なのに株価が下落しているのか

「餃子の王将」が直面する“客単価1200円の壁” なぜ、売上好調なのに株価が下落しているのか

1: 稼げる名無しさん :2026/06/15(月) 11:35:04.72 ID:zTPt2T6B9
2020年3月期時点で1000円未満だった客単価は、2025年3月期に1200円を超え、2026年3月期には1200円台後半を推移している。筆者は、消費者による値上げの受容が限界を迎えたと考えている。壱番屋が運営する「カレーハウス CoCo壱番屋」も同様に、客単価が1200円を超えたあたりから客離れが深刻化しており(「1200円」の壁で苦戦? 値上げしても好調だった「ココイチ」に変化 2年連続で客数減のワケ)、外食業界では「1200円の壁」が客離れの目安となりつつある。



ITMedia
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2606/15/news014.html

1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
コスパなお店からコストという魅力要素が減ったら、それはそうなっちゃうかなって。
yaruo_asehanashi

 客数減は今後の成長性に懸念だろうしな。
 売って他のところを買おうという人が増えているのかと。

続きを読む

続きを見る(外部サイト)

稼げるまとめ速報カテゴリの最新記事