【相場】日経平均は下げ幅を縮小し1500円程安で引け ドル円は三村財務官、植田日銀総裁発言で159円台半ば~後半推移 口先介入効果続く
1: 稼げる名無しさん :2026/03/30(月) 16:36:17.67 ID:dpmkur2G9
週明け30日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が大幅続落した。終値は前週末比1487円22銭安の5万1885円85銭で、1週間ぶりに節目の5万2000円を割った。中東情勢の混乱が長期化するとの警戒感を背景に全面安となった。
https://www.47news.jp/14076569.html
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管理人より:口先介入効果は大体数時間~1日程度続くことが多いです
【要人発言】財務官「この状況が続けばそろそろ断固たる措置が必要になる」https://t.co/WBghX4M2dm
そろそろ?😅
あれ?やっぱり介入本気度が後退しました?— まねたん (@kasegerumatome) March 30, 2026
【要人発言】日銀総裁「為替市場の動向は今後ともしっかりとみていく」https://t.co/r6IT4XZoK4
植田総裁は今まで通りという感じですね
円買い圧とはならず— まねたん (@kasegerumatome) March 30, 2026
1001: 以下名無しさんに代わりまして管理人がお伝えします 1848/01/24(?)00:00:00 ID:money_soku
口先介入で少し円高にはなったけれど、根本的な問題は解決しておらず、しばらくしたら円売りが再燃すると予想しているお。

日経平均は原油価格が少し下げたことや、紅海からのタンカーが到着したことで下げ幅を少し縮小したな。
ただ懸念材料はまだまだ多く、完全に安心とまでは至っていない。
週末に発表された内閣府のマンスリートピックス、植田日銀総裁発言などから、円安、原油高によるインフレが懸念され、4月利上げ期待が少し上昇していたな。
内閣府のマンスリートピックスに関する解説はこちら
内閣府が公表したマンスリートピックス「原油価格の変動が国内物価に与える影響」によると
内閣府のVARモデルは、原油価格10%上昇ショックに対するインパルス応答関数を推計したもので、結果として政策要因除く総合CPIを最大で+0.22%ポイント押し上げるという線型的な関係が示されています…— まねたん (@kasegerumatome) March 28, 2026

